コマンドビルダーイベント
カスタムイベント一覧と管理
「カスタムイベント」ページでは、Bot ごとにカスタムイベントを作成・有効化・複製・削除します。処理のフローはイベントビルダーで組み立てます。イベント名は最大 100 文字です。
一覧はイベント名・トリガー名で検索でき、トリガーの種類(カテゴリ単位)と有効 / 無効で絞り込めます。トリガーが未設定のイベントや、いまは使えないトリガーのイベントは、種類の「未設定・利用不可」にまとまります。
有効にできる数と保存できる数
プランで上限があるのは有効にできるイベントの数です(値はプラン別の上限)。保存できる数は、プランにかかわらず 100 件までです。
- プランを下げても保存済みのイベントは消えず、上限を超えた分が無効になるだけです。
- 有効数が上限に達していても、新しいイベントは作成できます。その場合は無効の状態で作成されます。
- すでに有効なイベントは、いつでも無効にできます。
有効・無効の切り替え
カードのスイッチを切り替えただけでは保存されません。画面下部の保存バーで「保存」をクリックしてください。
無効にしたイベントは発火しません。
複製と削除
- 「複製」で作ったイベントは、必ず無効の状態で作成されます。
- 削除は取り消せません。そのイベントの処理(フロー)も一緒に失われます。
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