はじめに

ログインできないとき(リカバリーコード)

いつものログイン方法が使えなくなったときは、登録している「メールアドレス」と「リカバリーコード」の 2 つでログインできます。ページのアドレスは /cannot-login です。通常のログインページの「ログインできない場合は」の「こちら」からも開けますが、ブックマークしておくと、いざというときにすぐ開けます。

リカバリーコードは、ログインできなくなってからでは発行できません。普段のログイン方法が使えるうちに、設定のセキュリティから発行しておいてください。発行すると 10 件のコードがまとめて作られます。

コードは生成時に一度だけ表示され、後から確認することはできません。発行したらすぐに、安全な場所に保管してください。紛失した場合は再生成が必要になり、古いコードはすべて無効になります。

コードの使い方

発行されたコードは、ハイフンやスペース、英字の大文字・小文字を気にせずそのまま入力できます。

リカバリーコードは 1 つにつき 1 回しか使えません。 一度使ったコードは無効になります。

うまくログインできないとき

表示されるメッセージ意味・対処
メールアドレスまたはリカバリーコードが正しくありません。メールアドレスかリカバリーコードのどちらか(または両方)が間違っています。すでに使ったコードを入力していないかもあわせて確認してください
このアカウントは現在利用できません。サポートまでお問い合わせください。アカウント自体が利用できない状態です。サポートへお問い合わせください
セッションの確立に失敗しました。時間をおいて再度お試しください。一時的な通信の問題などです。少し時間をおいて、もう一度お試しください

セキュリティ上、メールアドレスとリカバリーコードのどちらが間違っているのかは表示されません。

リカバリーコードも分からない場合は、自分でログインを復旧する手段がありません。ヘルプとサポートからお問い合わせください。

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